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Shibuya Girls Pop Archive
GIRLS POP ATRIUM SHOP BLOG 更新
- 2010年2月22日 05:45
- Shibuya Girls Pop
こんにちは!
お元気ですか?
なう、に続きまして「猿の夢」更新します。
更新しますが、内容は、
GIRLS POP ATRIUM SHOP BLOG 更新、
というニュースなのでした。あはは。
http://www.shibuyagirlspop.com/gpa/2010/02/post-46.html
それだけではアレなので、
ショップ・ガールの里奈さんにいただいた、
プレゼントの画像などを。
これは・・・
このモノそのもののステキっぷりもさることながら、
ボクが栃木県出身で、
お茶派、
そしてかわいいもの好き(笑)、
という部分をきっちりリサーチした上で選んだという、
その彼女の心づかいにボクは、
どうにも感動してしまったのでした。
「女子力、がんばろう。」
と言っていじって遊んでいたのでしたが(笑)、
すみませんでした。
あなたは立派な乙女です。
立派なアトリウムっ子ですよ(笑)。
ありがとう!
LUPICIA 「とちおとめ」
http://www.lupicia.com/tayori/1002_05.html
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なんこしより何らかのものを込めて
- 2010年1月31日 00:43
- Shibuya Girls Pop
あと明日一日の営業をもって、
お店はクローズします!
それは始めから分かっていたことですから、
泣かないよ(笑)!
たとえば、別れがあったとしても、
それでもう二度と会えない、
というワケではないのですから。
あはは。
これじゃまるで恋をしてるみたいじゃないですか!
誤解を招くような発言は控えましょう(笑)。
そんなアホさが、逆にいい感じでポップ、
続いて番外編、
ちょっと、つぶやいてみまーす!
●「アトリウムって水族館でしたっけ?」
と笑顔で警備員のおじさんに聞かれ、
その王道の誤りに心和みながら、
「庭っていう意味なんですよー。あはは。」
と物腰柔らかく対応してみました。
●エプロンを着用しているので、子供から、
「先生!」
と呼ばれることが何度かありました(笑)。
それで、どうして「うれしい」と感じてしまうんだろう!?
●アパレルで働くひとたちのオシャレっぷりは、
本当にスゴイ。
そんなことはみんな知っている事ですけども。
改めて、フツーに驚いてます。
服も髪型もコロコロ変えて、
誰が誰だかわからなくなることがあります(笑)。
●また、憧れられる存在でないと、という意志が、
いろんな意味で、その人を輝かせているんでしょうね。
まれに、それが仇になっている場合もあるようですけれど(笑)。
●そう言っている自分こそが、一番問題なのでした。
女の子の園(アトリウム)になぜに男が!?
心に深いパラドックスを抱えながら、今日も笑顔でGO(笑)!
あと一日!
●安室奈美恵さん閉店以降、周りで音楽を流す店がなく、
ウチの店が一帯のBGM係になってしまいました。
だいじょうぶなのかとビミョーに心配しつつ、
今日もマニアック&パラノイアックなボクの選曲で
お送りしております。
(Joanna Newsomからアニソンまで・笑)
●「仕方ない、ウチの店で安室奈美恵をかけよう!」
というギャグがしばらく流行っていました(笑)。
●あまりにお店でガールズポップものばかり聴いているので、
電車の中では男気ロック(ンロール)を聴いてバランスをとってます。
●風邪をひいたときに、風邪を防止するために、
ずっと愛用していたのが、大根しょうが飴。
効きますね、コレわ(笑)。
●ショップの子に、けっこう仮面とかサザエボンとか
島本和彦とかむじんくんとかを教えてあげて、
世代間交流をしてます。
・・・何らかの(笑)。
●それどころか、デザインやディレクション、
ディスプレイまでならまだしも、
ビジネス文書や一般常識まで、流れで教えてあげたりして、
これなんていう学校!?状態に(笑)。
言っておきますが、120%我流ですから!
知りませんよ!こういう大人になっても(笑)。
●いろんな人が集まる場所にいたので、
いろんな人の、いろんな行動を見る事ができてとても有意義でした。
というより、おもしろかった!が正解、本音(笑)。
●普通の女の子、普通の女性のお客様も多いのですが、
やはり、イラストレーター志望のひと、デザイナー志望のひと、
美大生、アート系専門学校生、などなど、
「そっち」系のひとたちの吸引力は抜群です(笑)。
遠くから・・・まっすぐこの店めがけて歩いて来ますから(笑)。
ねこまっしぐら(笑)。
●一見ギャルっぽい女子高生が、
ひらのゆきこさんの本、
「働くママのサクっと手づくりごはん」
を買ったりして、
なんだかいい気分になったり、
ということもありました(笑)。
●はたまた、男の子が来て、
「好きな子にプレゼントしたいんです」
というド直球の状況にも遭遇しました。
ボクが相談される側にいるとは・・・(笑)。
「どういう子なんですか?」
とか聞いたりして、
こっちが恥ずかしいよ(笑)!
●もう、本当に使い古された言葉なのですが、
「お客さんの笑顔が、一番うれしい」
という感覚を、身をもって知りました。
本業のデザインで、制作一辺倒の仕事をしているだけでは、
なかなか味わえない経験だったと思います。
はっきりと今、自分はハッピーだ、と何度も感じましたから(笑)。
●本当に、全く関係ないことなんですけど、
「サリンジャーの新作はいつ読めるんだろう」
ってロマンティックな幻想を何年も何年も、
心の奥底で弄んでいたのですけど、
現実の冷たいハンマーで、ひとつの何かが終わりました。
このお店もまた、終わりを迎えます。
それはそれで、そういうもの、なのでしょう。
レスト・イン・ピース。
OK!
では、最終日、
軽やかに!がんばりまーす!
ナイン・ストーリーズの笑い男のように!
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なんこしより愛を込めて
- 2010年1月22日 23:57
- Shibuya Girls Pop
あけましておめでとうございます!
一月も終わりそうですけど(笑)。
お元気ですか?
知っている人は知っていると思いますが、
一月の終わり、
それはボクのなんこし(南越谷)な日々も終わる、
ということなのですね。
最終日には泣いてしまうかも。
あはは。
確かにそれぐらい、手をかけて来たよな、
と思います。
この時点でまだ、まとまった感じの文を
書いている余裕がどうにもナイので、
箇条書きに思いついたことを書いてみようと思います。
とりとめなく雑多なことを。
名付けて、
BlogでTwitter
どうぞ(笑)!
●2ヶ月以上毎日南越谷に通っているおかげで、南越谷にすっかり愛着が。
すでに南越谷の地元民気分になってます(笑)。
●蒲生って読めなかったですけど、読めるようになりました(笑)!
●通勤1時間30分ぐらいは、慣れるものなんですね。
電車の中ではたいてい考え事をしてるか、眠ってるんですけどね(笑)。
●3ヶ月完全無休中。そう言うと、普通は激務な部類だと思いますが、
好きでやってる事ですから。
全然やれるんだ、ということを身をもって証明してます(笑)。
●好きなものに囲まれているという状態がこんなにも心地良いんだ、
と知りました。
●「他にお店はないんですか?」とか「次にどこでやるんですか?」
と毎日聞かれる、というのは、本当のことなのです。
●買わないにしても、端から端までじっくり見てくださるお客さんは
とても多いのです。
●通常、お店を見ながら、同時にMacBookでデザインの仕事をしています。
これは、雑貨店だからこそ出来る事なのでしょう。
●私生活が、さらに激しく崩壊中(常に崩壊してますけど・笑)。
会期中、人生でも大切な場面をいくつかスルーしました
(笑というか泣)。
払った代償は購われるのか・・・?
●狂ったように大音量で安室奈美恵をかけ続けていた、
目の前のアパレル・ショップが閉店。
自分的にほっとするのかと思ったら、
逆にさみしい気分に襲われ・・・びっくり(笑)。
●同様に、周辺で連呼されている
「いらっしゃいませ、どうぞごらんくださーい」
「店内たいへんお安くなっておりまーす」
という声が聞けなくなると、さみしくなるのでしょう。
●開店から閉店までの流れの中で、
いろんなことを新しく知るきっかけになりました。
ですが、どれも我流です(笑)。
●いろんなことを試す場となりました。
その結果は・・・ボクの大切な財産ですから。
ここでは言いません。あはは。
●明るい服を着て店に出ていたほうが、売り上げが良い
(どうやらホントっぽい・笑)。
●たくさんのお客さんと知り合いになりました。
中学生から、ご年配のかたまで。
このお店の場合、メインの客層は、
高校生から20代前半の女性になります。
その人たちから聞いた、生の声は本当に貴重だと思ってます。
●お客さんが興味を持ってくれた商品に対して、
どうしても解説を加えたくてしかたない衝動にかられ、
常に負けています(笑)。
●フロア全体を俯瞰すると、ギャル系女子と、
それ以外の女子たちの間には、
想像以上の壁があるんだなあ、と実感。
それは・・・かなり徹底したものがあると思います。
●当時を忘れてしまったワケではないですが、
女子高生それぞれの個性の多彩ぶりは本当に面白いです。
大人になるにつれ、それはだんだん
まとまってきてしまうものなのでしょうか。
●いくつかの批判・助言もいただきました。
でも、本当にとてもありがたいです。安心しました。
関心を持たれない、というのが一番ツライ。
●月半ばから、裏側の他テナントが、
アパレルから駄菓子屋の催事となりました。
Ra'ykaさんのイラストあたりから甘い香りがしてきて、ハマってます。
ですが、ビミョーなお囃子が流れ、笑いを誘ってもいます(笑)。
●自分にまさか接客の能力があるとは思いませんでした。
(注:才能があるとは言ってません)
岩清水さんやRa'ykaさん、そしてお客さんに言われて、
「そうなのか!」と気づいた次第です。
●始まりがあれば、終わりもあるワケですが、
やはりまた、終わりの中に、始まりが芽吹くものですね。
●お店をオープンさせた時、
「これは始まりであって終わりではない」
と、このブログに書きましたが、
このお店をやったということそれ自体が、始まりなのです。
もちろん、最初からそのつもりですけど!
●全館閉店セールの極端な値下げの嵐の中(70%OFFとか)、
ほとんど何も値下げしていない(できない)という、
そういう性格の店ですが、何か(笑)。
●でも、気前よくおまけはするんですよ!
●気持ちはまるで問題ナシ、体が根を上げないか心配でした。
●気をつけていたのに、先週から風邪をひいてしまいました。
そして、休まず治す作戦を決行!
経過は上々。やればできる。
●昼食は、たいてい店の後方で立ったまま2〜3分で済ませます(笑)。
●「友達に教えられて来ました」
と言われた時には、かなり嬉しかったです。
さらに、
「ブログを見て来ました」というお客さんもいて、
思わず「お代はいいですから」と言いそうになりました(笑)。
●お客さんの前に立つと言う事は、
ちょっと気が張っていいことなのかも知れない。
何事もゆるいボクの性格では、
それぐらいでちょうどいいのかも知れない(笑)。
●ポップと言いながら、
実は何もかもがDIYなロックンロール・スタイル(笑)。
●エプロン着用をデフォルトにしたのは、
「さあ、売るぞー」という気分になるためと(笑)、
ポップに見せるためでした。
さらに、他テナントさんとの差別化、
いかにも何かを作る系の人がお店をやってますという
サインでもありました。
●ボクは店長ですが、みなさんの総意としての店長です。
たまたまボクが代表してやっている、それだけにすぎない、
そう思って欲しいのです。
●当たり前ですが、お店の前を素通りする人だって多いです。
その人とボクの人生は、交わることはないんだな、
と、さすがに2ヶ月もお店にいると、そんなことを考えたりもします。
●不測の事態も起こりましたが、たいていは想定の範囲内でした。
つまり、想定していた通り、不測の事態がたくさん起こりました(笑)。
●不測の事態とは、悪いほうも、そして良いほうも、両方です。
●これは商業的な意味合いをもった店舗ですが、
同時にパフォーマンスを行う舞台だったとも言えます。
テナント内だからこそ、なおさらその必要があったのです。
●圧倒的な支持、ではないのでしょうが、
熱狂的な支持と言っていいと思います。
●理想を言えば、もっとこうしたい、
こうやるべきだ、というのはもちろんあります。
逆に言えば、ここまでが限界だった、とも言えるワケです。
まだ・・・最初の一歩を踏み出したばかりなのです。
●終わってもないのに、反省点はもう、山積みです。
改善して次に繋げたいと思います。
謙虚な姿勢・・・は忘れないようにしたいです。
●協力者は常に募集しています。
運営に必要な何かを提供してくれる人から、
「がんばってください」と言ってくれる人まで。
●一言で言えば、とっくに
「店をクローズさせたくない」
と思っているのです(笑)。
●ですが、縋りつくつもりは全然ないですので、
すっきりさっぱり気持ちよく、
笑って幕を下ろしたいと思ってます!
みなさん、ムリにとは言いませんが、
遊びに来てください。
まだ間に合いますよ(笑)!
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渋谷 meets 原宿
- 2009年12月27日 10:41
- Shibuya Girls Pop | 雑記
今日も元気にカテゴライズしていきましょう。
自分を(笑)。
渋谷系男子、加藤です!
(正確には、南越谷系渋谷系男子です。)
だいたい渋谷系男子って、今はいったいどんな感じなのですか?
でも、渋谷自体・・・
以前みたいにひとくくりにできなくなってるのが、
ボクは・・・とても気に入ってます。
それでは、メリークリスマス!
タイミングをビミョーに逃してますケド。
気にしないでください。
周回遅れがボクの基本ですから(爆)。
さて普段なかなか・・・報告しないボクですが(笑)、
コレはなんだか報告したくて。
昨日は、MOTOCOMPOのウスイさんにイベントのお誘いを受けながらも、
6%DOKIDOKIのクリスマスパーティーに、
ガーリーDJカトリーヌ(笑)として出演してまいりました!
(スミマセン、Switched On!関係のミナサマ)
南越谷のお店をクローズさせてから6%DOKIDOKIに向かったので、
到着は22:00過ぎ。
でもオーナーの増田セバスチャンさんも、
ディレクターのみうさんも、とても暖かく迎え入れてくれて、
本当に・・・居心地が良かったです。
6%のスタッフさんもホントに優しいかたばかり。
飲みながら食べながら、
行儀が悪いっぽい感じ(気分的には金子國義・笑)で
やらせてもらいましたが、
きっちり雰囲気を読んでプレイしましたよ!
増田さんのハードテクノとの対比で、ボクはソフトなガーリー路線で。
というか、それしかできないんですけども(笑)。
つい勝手にノリノリになってしまい(笑)、
2時間近く、空間を桃色に染めさせていただきました。
みんな、楽しかったって言ってくれて、うれしかったデス!
増田さんと言えば・・・もう言うまでもなくとても有名な方ですよね。
6%DOKIDOKIのオーナーにして、「カワイイ」のその先を見つめる男。
そのピュアな、時として純朴にすら見える姿勢が、とても好きです。
タイトルに渋谷 meets 原宿とか付けてますが、
ホント、おこがましい。ボクが(笑)。
普段は、ボクはボクで自分の基準に従って動いているので、
増田さんやみうさんに会うと、
また違う基準が透けて見えてきて、本当に楽しいのです。
見方、感じ方、考え方、スタンス、とか参考になることもとても多くて、
コレは使えるとか、マネしちゃおう(笑)とか、
コレは自分的にナイ!とか、頭が高速回転し始めるのです。
いつも・・・刺激を受けることが多いです。
昨日もパーティーとはいえ、
いや、パーティーだからこそ、
たくさん、刺激をもらった夜でした。
その後は、プライベートな雰囲気で、
増田さんの海外公演のDVD鑑賞会となり、
気持ちよいビジュアルのシャワーを浴びて、
ボクはかなり高揚した気分のまま帰宅したのでした。
(画像はその様子です)
店舗営業まっ只中ですが、
また何か新しいことをやりたい、
そう思いました!
6%DOKIDOKI
http://www.dokidoki6.com/
増田セバスチャン・ブログ
http://sebastianz.jugem.jp/
Lovelies Lab. by miou
http://www.lov-lab.com/
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CLASKAでキミに会いたい
- 2009年12月21日 14:03
- Directions | Shibuya Girls Pop | Waikiki Record
個人的にかなり使い倒した感がありますが、
しぶとく使っていきます。
南越谷系男子(MKD)、加藤です!
MKD界の、誇り高きオリジネーターにしてトップランナーです。
曰く、南越谷系男子はエプロン着用が基本です。
時に裸にエプロンも辞さない、どっしりとした男気が欲しいところ。
その道は、遠く、険しい。
さて、ガールズ・ポップ・アトリウムのブログから、
コピー & ペーストして、
デジタル時代の恩恵を受けてみたいと思います(笑)。
どうぞよろしくです!
GIRLS POP ATRIUMが、
12/29(Tue)目黒CLASKAにてのイベントに、
出張出店・出展します!
目黒CLASKAといえば、一度は行ってみたい、
70'sの香り漂うとってもオシャレな場所。
そんな場所で毎年恒例になっております、
年末の3音楽レーベル合同のゆったりしたパーティー。
音楽一辺倒のハードな感じでもなく、
堅苦しい感じでもなく、
ただなんとなく居ても楽しい!という、
のんびりしたDIYな雰囲気のパーティーです。
それならば、GIRLS POP ATRIUMにもぴったり!
というワケで、出店を決めました。
当日は、茉莉枝さん&岩清水さやかさん&Ra'ykaさんという
お店でも大活躍してくれたイラストレーターさんたちによる
生お絵かきもありますし、
ボクもフロアでちょっと回したりもします(笑)。
南越谷が少し遠いな、と思っていたかたは、
ぜひこちらに足を運んでください!
忘年会ならぬ、クラス会で(笑)!
お待ちしてまーす!
「クラス会 ワイキキ・フィリアとabc 2009」
2009.12.29(Tue)
目黒CLASKA
インディポップミュージックレーベル「Waikiki Record」、
「abcdefg*record」、「philia records」が中心となって
今年も忘年会的ポップカルチャーフェスティバルを開催。
ゲストにCMの作曲や歌唱、
ナレーションでも注目を集める「HARCO」のライブや、
イラストにはANNA SUIの仕事でも話題の茉莉枝をはじめ、
VJ、DJ各出演者、今の東京のカルチャーを支えるクリエイターたちが
パーティーに参加!
さらには(株)クオバディス・ジャパン協力のもと、
decopatch(デコパッチ)という素材を使用した
参加自由な「お絵かき」という名のライブペイントなども。
ライブにDJ、映像、イラスト、雑貨にと、
ごった煮な雰囲気の年末のクラスカに遊びに来てください!
特設サイト:http://www.abcdefg-record.net/wfa/
Open / Start 14:30 / 15:00 - End 22:00
Charge(Day Only) : 2000+1drink
Band : ELEKIBASS / HARCO / yucca / The Sweet Onions /
エイプリルズ / クノシンジ with ELEKIBASS & ???
DJ : グルーヴあんちゃん / 中村義響(The PEGASUSS)/
TWEE GRRRLS CLUB / muranao(I'm So Look You)
Floor DJ : カトリーヌ(Directions)/
吉田哉人(大盛堂書店 / ひさかたミラーボール)/
miette-one / 星野(STRIKERS)
VJ : 助川誠 / 須藤中也 with 世界のサイガート / onnacodomo
Art Direction:KAROGARO
お絵かき : 茉莉枝 / よしいちひろ / Ra'yka /
国重直子 / 岩清水さやか
アクセサリー & 雑貨:GIRLS POP ATRIUM / KAMIORI KAORI /
VIOLET & CLAIR
Food:+Cafe Flug
協賛 : クオバディス・ジャパン株式会社
目黒CLASKA : http://www.claska.com/
total info: info@waikikirecord.com
CLASKAでキミに会いたい!
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SHOP BLOG START!
- 2009年12月12日 23:36
- Shibuya Girls Pop
ど!も!す!
現在ジェットコースター乗り込み中の加藤です。
もう一ヶ月以上、一日も休んでませんが、全然平気(笑)。
楽しいよ。
ただ・・・いろんなものが後ろにぶっとんで行ってますが、
それはいったい大丈夫なのか、どうか。
人として(笑)。
大義のために重ねる不義理。
ホントーにスミマセン。
気にしながら・・・開き直って(笑)、
また、進みます。
さて、大好評、熱狂的リピーター・ファンを生み出しつつある、
南越谷のゆらゆら帝国、
「GIRLS POP ATRIUM」
のショップ・ブログを立ち上げました。
http://www.shibuyagirlspop.com/gpa/
これから、無線LAN + MacBookで、
がんばって更新していきたいと思ってます!
とても・・・ここで長々と書いている場合ではないので、
このへんで。
でも・・・
これだけは前もって言わせて下さい。
このお店が伝説になるのはすでに決定してますので(笑)、
クローズする1/31(日)までには来ておいた方が良いと思います。
あなたも、伝説を見守るひとりになりませんか?
ボクたちはやってるんですが、あなたは来るだけでいいのです。
いいのです!
なんちゃって。
あはは。すませーん!
でわ、待ってまーす。
なんこし(南越谷)で!
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GIRLS POP ATRIUM OPEN!
- 2009年11月24日 02:23
- Shibuya Girls Pop
11月20日(金)、南越谷OPA内に女の子のための雑貨店を
OPENしました!
「GIRLS POP ATRIUM|ガールズ・ポップ・アトリウム」
~女の子のためのオリジナル & セレクト・グッズ・ショップ~
ファッションや雑誌などで活躍しているガーリーな
人気イラストレー ター達のオリジナル・グッズや、
かわいらしいアクセサリーやぬいぐるみをクリエイトする
手作り作家たちの作品を揃えたコラボレーション・ショップが、
南越谷OPAにオープン!
限定品、一点もの、ここでしか手に入らないものがいっぱい。
ぜひアナタのお気に入りアイテムを見つけてください!
日時:2009年11月20日(金)~
営業時間 10:00am ~ 8:00pm
場所 南越谷OPA 3F
主催 ディレクションズ
協賛 ワイキキ・レコード、大盛堂書店
■ 参加イラストレーター(敬称略)
茉莉枝、hipBORNtwin、Ra'yka、蛯原あきら、OGAWA KEIKO、玉石佳世
内山ユニコ、NICO、ひらのゆきこ、今井 杏、miri、マロンチック
mayumi、TAMMY、森 宏、高橋由季、小林 晃、岩清水さやか
※ 全イラストレーターさん共通で、限定トートバッグの制作・販売が
決定しております!
■ 参加グッズ作家(敬称略)
Spilla、ART & CRAFT KOTORI、atelier Bacchus、
ScarolicK、JuJu、ひつじのこや、チェルシィ、
capria、LaLa、トリゴエユイ、ku*momo
※ 順次、参加者が増える予定です。
■装飾
店内壁イラスト+ オブジェ:岩清水さやか
エントランス壁・イラスト : Ra'yka
等身大ギャル : 森 宏
■ 楽しいイベントも企画中です!
というワケで!
人間を超えた、という噂の加藤カトリーヌ店長です(笑)。
ここまで、本当に大変でしたけど、ずっと楽しかった。
そして、これは始まりであって終わりでわない、のデス。
あまりに書きたいことがありすぎて、もうどうしようもないのですが、
とにかくコレ。
南越谷という場所ではありますが、来て絶対に損はない、
素敵な、不思議な、かわいい空間になってます!
売っているものも本当にすばらしいものばかりです!
ぜひエプロン姿のボクに会いに来て下さい(今度は裸ではナイ・笑)!
そして、必ず何か買いなさい(立場:店長)。
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SHIBUYA GIRLS CHRONICLE
- 2009年5月23日 04:46
- Shibuya Girls Pop
こんにちは!お元気ですか?
ボクは本を30冊ぐらいまとめ買いした以外、
極めて正常にやってます(爆)。
・・・つもりです。
ところで、ボクを知っている人なら、
ボクがシンプルでミニマルなデザインを好んでいて、
作るものもだいたいそういう雰囲気のものが多い、
ということに気付いてくれてると思います。
くれてないかも知れませんが(笑)。
それで、ちょっとダークだったり、
ちょっとストレンジな感じも、ボクの味だと思っています。
で・・・シンプル&ミニマルが好みなゆえに、
このブログもそんな雰囲気なのですが、
そのフォーマットをそのままに、
また新しいブログを始めました。
楽ですし(笑)。
デジタル時代の、コピー&ペースト文化は誠に偉大です(笑)。
話が脱線し続けていますが、そのブログは、
ボクがずっと続けているSHIBUYA GIRLS POPの、
いちコンテンツ、スピン・オフとして開設しました。
これから、SHIBUYA GIRLS POPをどうして行きたいのかとか、
女の子や女性の考現学に、ボクの妄想(笑)を織り込んで綴っていく、
たぶんそんな内容になるはずです。
テーマが絞られたブログなので、
興味が無ければ明らかに瞬殺されてしまうはずですが(笑)、
ボクにしてみれば、仕事であり、趣味でもあり、楽しみでもあり、
妄想を解き放つ場でもあるので(笑)、とても前向きです。
そんな、新・加藤ブログ、もしよろしければ。
SHIBUYA GIRLS CHRONICLE
http://www.shibuyagirlspop.com/chronicle/
あ、画像は青山から下北沢に移転した老舗ケーキ屋さん、
「Chandon(シャンドン)」さんのプチ・ベリー・ケーキです
(正式名称失念)。
クラシックな味に大人っぽいお店の雰囲気が、超・好みなのです。
移転の際、ロゴやフライヤー等でお手伝いさせていただきました。
イート・インOK、下北に行った際はぜひ寄ってみてください。
巴里菓子 Chandon HP
http://www.chandon1977.com/
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本日、最終日です
- 2009年4月19日 04:40
- Shibuya Girls Pop
どもす!
4/15(水)から始まったSHIBUYA GIRLS POP "CURTAIN CALL"も、
本日、最終日となります。
来てくださったかた、本当にありがとうございます!
これからお越しになるかた、お待ちしております!
そのどちらでもないかた、だいじょうぶだ、気にするな(笑)!
たくさんの人に支えられて、ここまで来ましたが、
正直、ちょっとフラフラだ(笑)!
でも、みんなが協力してくれる気持ちが嬉しくて、
なんだか別の力が出てます。
なんだこれ(笑)。
そんな空気をお伝えすべく、日本語の乱れてお送りしております。
最終日は、
15:00〜 MiyuMiyu
15:30〜 shibata emico
と、アコースティック・ライブを予定してます。
前日のsuzumiki & マロンチックも凄かったゆえ、
(SGP HP参照)
こちらも期待大、ですね。
日曜の昼下がり、アンニュイな感じでお待ちしてま〜す!
SHIBUYA GIRLS POP "CURTAIN CALL"
www.directions.co.jp/girls/2009/04/sgp-curtain-call.html
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イベント搬入前日
- 2009年4月13日 00:58
- Shibuya Girls Pop
どもす!
今週、4/15(水)からのイベント、
徐々に仕込んで参りまして、明日、搬入開始です。
事務所も、なんだか学園祭前的な、混沌とした雰囲気です。
イラストが主役なので、全てに於いてシンプルに行こうと思ってます。
肩に力が入っていないのは、きっとボクたちらしいはずです(笑)。
写真のポストカード12枚、無料でお渡しします。
無くなったら終了ですので、その際はお許しを。
お待ちしてまーす!
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"CURTAIN CALL" やりまーす!
- 2009年4月 3日 12:00
- Shibuya Girls Pop
ダウンロード / 印刷用PDF・表
ダウンロード / 印刷用PDF・裏
ヒジョーにバレバレなのですが、
このネタを書くために、ブログを始め(引っ越し)ました。
他にも書くべきことが満載なんですけど、とりあえず、これわ!!!
やりまーす!
SHIBUYA GIRLS POP "CURTAIN CALL"
「人気イラストレーター12組による
ポストカード・コレクション展示・無料配布」
全ポストカード12枚をセットで期間限定無料配布します!
日時:2009年4月15日(水)〜 19日(日)
平日13:00〜19:00
18日(土)12:00〜20:00、19日(日)12:00〜18:00
場所:大盛堂書店 3Fイベントスペース
主催:ディレクションズ
協賛:Katie、Waikiki Record
■ 参加イラストレーター(敬称略)
茉莉枝、hipBORNtwin、unicA、蛯原あきら、OGAWA KEIKO、玉石佳世、
内山ユニコ、NICO、ひらのゆきこ、今井 杏、miri、中村佑介
■ SGPらしい、アコースティック・ライブも予定しております。
4月18日(土)
17:00〜 suzumiki
17:30〜 マロンチック
4月19日(日)
15:00〜 MiyuMiyu
15:30〜 shibata emico
スタッフ一同、楽しい展示・イベントにしたいと思ってます。
皆様のお越しを、お待ちしておりまーす!
SHIBUYA GIRLS POP
SHIBUYA GIRLS POP "CURTAIN CALL"
音楽で言えば・・・
毎月出る7インチ・シングルをコンスタントに買い続けていたら、
最後に全部まとめた編集盤が出てしまう、あの流れ(笑)。
実にネオ・アコ的な、え!?っていうイベントです(笑)。
しかし、無料。無料配布。
あまりにファンを大切にした、太っ腹な企画(笑)!
春の、穏やかな日に、渋谷でお会いしましょう。
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Shibuya Girls Pop
- 2008年6月 3日 23:06
- Shibuya Girls Pop
こんにちは。
お元気ですか?
ボクはとても元気です。
あ、体重は元に戻って、安定してまーす(安定期・笑)。
今、Shibuya Girls Popという企画をやっているんですよ。
規模はとても小さいんですけどね。
でも、なかなか楽しい企画なのです。
営利目的じゃない、自分たちも楽しんでやろう!
という雰囲気のものです。
一年間、毎月違った女性イラストレーターさんにイラストを描いていただき、
そのポストカードを制作し、渋谷センター街で無料配布しよう!
というものです。
イラストレーターさんには、
渋谷センター街を行き来している女性に対して、
何かポジティブなメッセージを、
というテーマで描いてもらっています。
配布場所は、大盛堂書店、センター街入り口の、あの書店ですね。
そこ限定の、プレミアム無料配布です(笑)。
さあ、みなさま、もらいに行きましょう(笑)。
4月からスタートしましたが、
一番目はもちろん、我らが茉莉枝ちゃんです。
それはもう、譲れませんからね(笑)。
当たり前ですが、いきなり別枠扱いしちゃって(笑)。
彼女は、「誕生」というイラストを描いてくれました。
ご存知のかたもいらっしゃるかも知れませんが、
女の子が卵から産まれる瞬間を描いたイラストですね。
幼児イエローが(笑)、とてつもなくかわいいのです。
しぶとく、URLを(笑)。
http://www.directions.co.jp/marie/
5月はhipBORNtwinさんでした。
本人たちもかわいい、双子のイラストレーターさんなのです。
ボクは、彼女たちが映画「ヴァージン・スーサイズ」公開時の、
ソフィア・コッポラ × Milk Fed. × hipBORNtwin
のトリプル・ネーム・コラボ以来のファンなので、
ていうかつまり、彼女たちのデビュー時からのファンなので、
もう自動的に依頼しちゃいました。
彼女たちが選んだテーマは、「LOVE」。
いきなり美味しいところをもって行きました(笑)。
ノスタルジックで、手描きならではの繊細な線で、
でもすごく自由な感じで、女の子の憧れを表現してくれました。
これは、たぶん、男(男の子)にはわからない世界なんだと思うな。
だから、ボクは男なんだけど(笑)。
http://www.hipborntwin.com/
で、今月。6月。
ここで、そろそろ一度、自分のやりたいようにやってみたい、
とボクはボクに思ったワケです(笑)。
だから、素のボクの状態で、
イラストレーターさんを選ばせていただきました。
それが、今回3点画像を並べている、unicA(ウニカ)さんです。
ボクは数年前からずっと彼女の絵が気になっていて、
なんとか一緒に仕事ができないかなあ・・・と考えていて。
で、今回のこの企画。
スタートさせた時点からもう、密かに、
「絶対にunicA(ウニカ)さんに頼もう!」
と決めていました(笑)。
で、描いてもらいましたですよ。
大感激です。個人的には(笑)。
何となく好きというより、何もかも好きで。
根本にシュール・シニカル・フェティッシュ・エロティックという
「毒」があるのに、全てがポップに仕上がっているんですよね・・・。
気持ち悪くないんですよ。全然不快じゃない。むしろその逆。
同じテーマ、同じモチーフで他の人が描いたら、
きっと気持ち悪くなるだろうなというものが、
彼女が描くとポップでイキイキしてて、
キュートでかわいくなってしまうのですね。
彼女のブログのタイトル通り、
まさに「甘い毒」なのです。
うっかり飲んだら、中毒、または致死量(オーバードーズ)、みたいな(笑)。
矛盾が同居してるのですね。すごい才能だと思います。
あ、一枚目の画像がポストカードになった「Friends Forever」です。
「男一瞬、ダチ一生」
という言葉からインスピレーションを受けて描いたそうです。
マジ、泣けます(笑)。
http://www.unicaholic.com/
http://unicopia.blog78.fc2.com/
という感じで、Shibuya Girls Popは進行中です!
さて。
次回はどんなイラストレーターさんが登場するのでしょうか。
とても楽しみですね(特にボクが・笑)。
いやいや、楽しみにしてくださーい!
PS.
企画を支える我らがボス、
ディレクションズ社長に、心から感謝します!
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